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8月3日 温暖化3 政権注文 道徳教育 オーム犯 冤罪弁護  「日銀の政策4」「日本の景気3」「外国人労働者7」 女子入試 生産性 本当の言葉 専門認識

【内容】
温暖化3 政権注文 道徳教育 オーム犯 冤罪弁護 
「日銀の政策4」「日本の景気3」「外国人労働者7」
女子入試 生産性 本当の言葉 専門認識


「北極圏で真夏日」
世界各地を熱波が襲っています。ノルウェー北部で33.5℃(7月17日),フィンランド北部で33.4℃,カリフォルニアのデスバレー(死の谷)で52℃,アルジェリアのサハラ砂漠で51.3℃を記録しています。オマーンの首都近郊では、最低気温が42.6℃の日がありました。(地球の将来が大いに心配になります。地球の陸地が全て砂漠になるような心配をしてしまいます。原因は中国などの新興国のエネルギー消費だけなのかも気になります。北極の氷がなくなると、北半球の冷却源がなくなり温暖化が急速に進行すると思います。)□(7月25日)
「現状」
「地球上の対立と温暖化」
政治家は、党派間のいがみ合いのようなことばかりしています。経済界は株主利益のような強欲なことばかりを考えています。国家間では、経済的あるいは軍事的に対立ばかりしています。そして庶民のことは後回しになっています。地震や豪雨への対策も後回しになりがちです。 しかし、その間に、地球温暖化は進行し、人類は破滅の危機に瀕しています。国連などはあまり機能を果たしていないようです。(ジョン・レノンならどのような歌を作るだろうか、などと想像します。釈迦にも、似たような悩みがあったかもしれません。ノストラダムスの予言の大王のようなヒーローが世界を統治すべきだというような冗談まで出るかもしれません。)□

「温暖化への対処」
現実的ではありませんが、人の住まない場所で大きな噴火が起きればよいかもしれません。この場合には結果的に雲が増えて、地球温暖化が緩和されると思います。 住居を地下にうまく作れれば、温暖化への対処は楽になると思います。(ただし、外での作業の大変さは変わりません。)□


「安倍政権に異例の注文」
 ◇大島衆議院議長は、今回の通常国会を振り返って、安倍総理に異例の注文をつけました。「決裁文書の改竄や日報の隠蔽などは、民主主義の根幹を揺るがす問題であり、立法府の判断を誤らせる危険性がある。」(改竄文書によって、国会は1年間も騙されました。)
 ◇「立法府には、行政を監視する責任がある。立法府がこの責任を果たしてきたのか、検証の余地がある。憲法などで与えられた強力な調査権の一層の活用を心がけるべきだ。」(森友加計問題の追及では、日本に弾劾裁判制度がないことが不満でした。弾劾裁判的なことは国会でするしかありません。)
 ◇以上のような問題に関しては、議会制度協議会や議院運営委員会で議論すべきだといいます。具体的には、予備的調査の活用を推奨しています。これは、40人以上の議員の要請があれば、衆議院調査局に調査を求めることができるというものです。(これをうまく活用できたら、森友加計問題の追及もうまくいったかもしれません。)□(8月1日)

【緊急出版】「枝野幸男 魂の3時間大演説」『安倍政権が不信任に足る7つの理由』(扶桑社) 128ページ 745円 (8月10日頃に書店に並ぶ予定)□(8月2日)

「道徳教育の変化」
 ◇2019年度からの中学の道徳の指導要項には、協力しあう、集団生活を充実させる、という記述があります。しかしこれには、考えるな、命令に従え、個性や自分を抑えろ、という教育に結び付きかねない危険性を感じます。(森友の塚本幼稚園の右傾化教育のような雰囲気をこれには感じます。)
 ◇私立学校と異なり公立学校には選択の余地がありません。ここで学校独自の道徳を押し付けるのには無理があるという主張があります。憲法では亡命の権利が認められているにもかかわらず、学校からの亡命には不登校という選択しかないという主張があります。□


「オーム犯の死刑執行」
7月26日には、オーム関係者の2回目の大量処刑が行われました。普通の若者が、洗脳されて命令されての殺人事件でした。これは、身勝手な強盗殺人事件とは違います。死刑囚の中には、反省してオームを抜けた人もいます。(中には、東大の素粒子理論の人や早稲田の超伝導研究の人もいました。) 死刑囚13人の、ひとりあたりの殺害数を見ると、2人あまりになります。ただし、地下鉄サリン事件では数千人の被害者が出ています。(死刑にするなら、地下鉄サリン関係者のみに限定して、しかも、まだオームを信仰している人に限定すべきだったようにも感じます。また、再審請求中の死刑は問題だったと思います。 ただし本来なら、信者の罪は教祖より遥かに小さいと思います。) 死刑囚の親には、オームから脱会させようと努
力した人もいました。しかし子供は、遺体となって帰ってきました。このような見方をすると、死刑囚の信者には、被害者の立場もあります。□(7月27日)
「障害者の殺人事件」
7月26日で、津久井やまゆり園の障害者19人の大量殺人事件が起きてから、ちょうど2年になりました。犯人と面会した人や、遺族や職員や障害者などからの様々な話が聞こえてきます。2回目のオームの処刑の日と、残忍な大量殺人事件の2年目の日が重なってしまいました。□(7月27日)

【書籍】「雪ぐ(そそぐ)人」佐々木健一(NHK出版)「冤罪弁護士の記録」
冤罪を着せられれば、仕事を失い、家族の人生までも破壊されかねない。逮捕されて起訴されれば、有罪率は99.9%だという。(この数字は日本だけが異常であり、国際的には問題視されているようだ。) この中で、冤罪弁護士がいるという。今村核弁護士は14件もの無罪判決を勝ちとった。今村弁護士は自己犠牲の利他の精神で行動している。日本には、無実の人間が不利に追い込まれる「構造的な冤罪」の体質があるという。若いときに理想に燃えていた弁護士が、次第に最高裁しか見ないヒラメ弁護士に変わるという。これは、裁判官の人事制度に原因があるという。(原発の訴訟を見ると、政府に有利な判決を出すと栄転するような印象がある。これを見ると、日本に公平な裁判があるのだろうかと、虚しさを感じてしまう。)□


「過去の日銀(松下康夫氏)」
松下康夫氏が92歳で亡くなりました(7月24日に判明)。松下氏は事務次官を定年後に銀行幹部を約8年間勤め、1994年に日銀総裁になりました。1995年の1ドル80円の円高に対応しました。(この時期にオーム事件がマスコミで騒がれました。阪神淡路大震災もこの時期です。) 1997年の山一証券の破綻にも対応しました。しかし1998年のノーパンしゃぶしゃぶの接待事件によって辞任しました。(懐かしい話がたくさん出てきます。) 松下氏は日銀の独立性の確保に尽力しましたが、現在の日銀は官邸の支配下にあります。これは本来なら異常事態だと思います。□(7月25日)


【日銀の政策の修正】
◇「金融緩和の継続」 日銀の政策決定会合(7月31日)によって、市場だけはとりあえず安堵しています。金融緩和が続き株価にはプラスだという意味になります。(ただし、国債よりETF(上場投資信託)を買うほうが株価にはプラスだろうという主張もあります。) 日銀は、短期的な株価の維持しか考えていないことがわかります。すると、これが中央銀行の本来の役割なのかという疑問が出ます。金融緩和というのは、金融危機のときの天下の宝刀のような意味があると思います。普段から金融緩和や低金利政策を実施していると、危機への対処ができなくなるという意見は多いと思います。□(8月1日)
◇「物価目標への批判」 物価目標に関しては多くの批判的意見があります。「2%の物価目標は元々無理な取り組みだ。そもそも2%とは、どれほど根拠のある数字なのか。これについて多くを検討した形跡は見られない。」□

◇「海外の反応」 アメリカのFRBは利上げを続け、ヨーロッパのECBは、量的緩和を年内に終了します。 海外メディア(WSJ)は、日銀は世界的な金融引き締めの流れに逆行する形で、金融緩和の政策的な枠組みにこだわったと報じています。イギリスのFTのアナリストは、日本が金融緩和をどれだけ維持できるのか大いに疑問だとしています。(一方で、日本国内では、こっそり行う利上げだという見方もあります。)□

◇「金融緩和の副作用」
 ◇日銀は金融緩和の副作用への対策をやっと検討し始めました。これ自体はよいことです。しかし、これによって金融緩和政策を継続しようという、日銀の魂胆や不純な動機を感じてしまいます。
 ◇最近では、日銀が常に国債を大量購入するために、国債の取り引きが成立しない日が相次いでいるといいます。これでは、金融危機のときに、市場が制御不能となり、金利が急騰するだろうという懸念の声が高まっています。
 ◇マイナス金利のような政策下では、銀行は、働けば働くほど損をするという結果になりかねません。特に地方銀行の経営は苦しくなっているといいます。これは、金融緩和の大きな副作用だと思います。
 ◇日銀はETF(上場投資信託)を購入しています。この結果として日銀が大企業の大株主になっていることもあるといいます。(これは経営を歪めるという批判もあります。) しかし日銀なら、性急に利益ばかりを追求しないかもしれません。長期的に建設的な提案をするかもしれません。□

【日本の景気の実体】
景気や雇用が改善しても物価が上がらないのはデフレ心理が国民に染み付いているからだと金融界ではいいます。しかし、この認識が本当に正しいのか疑問です。一部の景気のよい大企業だけを見ているから、誤った認識をするのではないかと感じます。(雇用は回復しているのではなく、若者の人口が減っているだけだと思います。大企業の内部留保は増えて経営が改善しても、賃金上昇にはなかなか結び付かないように感じます。)□
「日本の貧困の進行」
子供の隠れた貧困は進行しており、6人にひとりの子供が貧困だといいます。夏休みに給食がないために痩せる子供が目立つといいます。日本では、貧困な家庭ほど子供が痩せています。これは普通の先進国では見られないといいます。貧困で口腔崩壊が進行する例もあるといいます。 最近では安い服が出ているために、最近の子供の貧困は見えにくいといいます。(子供を産んでも経済的に育てられないという実態があることがわかります。) 結婚や出産をためらう背景には、いくら働いても収入が少ない現状があるようです。(日本の全体をよく見ると、景気や雇用が回復しているとはとても言えないと思います。日銀や金融界には、日本の子供の貧困の実態を講義する必要があるように感じます。日本の現実を知るべきだと思います
。) 普通に働けば普通に結婚出産ができるという世の中が、少子化問題を解決すると思います。フランス人の生活感が参考になるかもしれません。□

「日本企業の景気」
 ◇電機業界や自動車業界には、あまりよい材料は見当たりません。しかし日本企業は、業績がよくボーナスや設備投資が過去最高だという話が聞こえてきます。一方で、中小企業では、最低賃金を少しでも上げると倒産の危機になるところが沢山あるようです。
 ◇東芝やシャープの経営を見ると、日本の電機業界にはあまりよい材料はないように感じます。日本の白物家電は、価格で新興国とは勝負できません。また最近では、中国製のスマホが日本市場にたくさん進出しています。日本製のスマホは危機的状態だと思います。
 ◇日本では、若者の車離れが進んでおり、海外市場をヨーロッパ勢と一緒に狙うしかないように感じます。アメリカは日本車に圧力をかけます。また、次世代自動車に少しでも乗り遅れると、日本の自動車業界はつぶれると思います。□(8月2日)



【外国人労働者と少子化社会】
 ◇政府(官邸)は、外国人労働者の受け入れの拡大を検討しています。政府は秋の臨時国会で、入管難民法の改正案を提出する予定です。 これからは、単純労働者も堂々と受け入れることになりそうです。政府は、数十万人を受け入れながら、在留管理を強化する方針のようです。就労の偽装がないかを迅速に確認できる体制をも構築するといいます。 ◇(これは、現状の追認以上の内容になると思います。総理や政府は、国際化を勘違いしているように感じます。最近では国際化の弊害を心配する声が多いと思います。トランプ氏は国際化の弊害に飽き飽きしてアメリカを閉鎖するような動きをします。)

 ◇現状では、家族の入国は認めない、5年以上の滞在や労働は認めない、日本語を話せる、といった制限をつけるといいます。しかし、5年間も家族と離れる(結婚しない)というのは、国際的に見て変わった法律のようです。この条件が長続きするのか心配です。すると、この法律は事実上の移民解禁になると思います。(また、外国人労働者というのは不法滞在したがるものだという経験が日本にはあります。法律と現実は違うということを強く認識すべきだと思います。) また、日本語能力(語学能力一般)というのは、簡単な試験で判断できないと思います。日本語が通じない人がたくさん入る可能性もあると思います。

 ◇アメリカでは、外国人労働者によって賃金が下がり雇用が奪われるという現象が発生しています。そして生活は一層厳しくなっています。日本でも、このようなことになりかねないことが心配されます。□  外国人労働者は、逆に高くつくという指摘もあります。日本語教育や日本文化の教育の負担や、医療費負担や、住居費負担などを考えると、賃金が安いだけで雇用すると失敗する可能性があると思います。(外国人労働者によって近隣トラブルも増えるかもしれません。伝染病の持ち込みも心配です。これは国際化の欠点のひとつです。)

 ◇外国人労働者の受け入れの背景には、日本の少子化や労働力不足の深刻さがあります。しかし外国人労働者は、人口を増加傾向に改善するまでの応急処置と考えたほうがよいように感じます。これよりもまずは、外国人でさえ、驚いて逃げ出したくなるようなひどい労働環境を改善することのほうが重要だと思います。日本の非正規雇用の賃金の比は正規雇用な6割であり先進国で最悪です。非正規雇用は福祉の負担を逃れる手段にもなりやすいと思います。 フランスでは人口増加に成功しています。始めから諦めて、人口減少社会の対策ばかりではよくないと思います。人口が増えれば日本社会の経済的な問題のかなりの部分は解決できると思います。□(7月25日)

「労働力不足の実態」
日本は本当に労働力不足なのかという疑問もあります。過剰サービスが多すぎるのではないかという疑問もあります。サービス労働を見直すべきかもしれません。(例えば、アマゾンの迅速な配達は過剰サービスに感じ、規制してほしい気持ちもあります。コンビニやファミレスの24時間営業も、やり過ぎかもしれません。) また、労働力不足は中小企業に多く、大企業は面接で落とすのに大変なくらいかもしれません。□

「外国人の専門能力の実態」
政府は、外国人労働者受け入れは移民政策ではないと言い訳に必死です。しかし、将来的には定住を容認する検討もしているといいます。また、この6月には次のような閣議決定がありました。「より高い専門性が認められたものについては、在留期間の上限をふさず、家族帯同を認める措置を検討する。」 しかし、能力が低く労働意欲が少なく、口先がうまく、人間関係を営業的に作るのがうまいだけの外国人労働者がおり、これを優秀だと判断する癖が日本人には強くあるようです。専門性とは何かが曖昧では評価体制が心配になります。真面目に働き能力を発揮するだけの外国人労働者については、日本人は高く評価しないようです。このような外国人ドクターは、すぐに会社を辞めます。□

「外国人の侵略」
日本に外国人労働者は約128万人おり、中国人が29%と最多だといいます。西川口には中国人がたくさん住み着いており、中国人向けの店ばかりが目立つといいます。(戦争しないでも、日本は中国の領土のような雰囲気になってしまいます。)□


【その他 ニュースなど】
◇「女子大生の削減」
不正入試事件がありました。文科省の役人が東京医科大学に、自分の子供を合格させるようにと圧力をかけました。 この事件の一環として、女子の受験生の点数を一律に削減して、男子学生を増やす操作をしていたことがわかったといいます。まだ、このようなことをしていたのかという印象があります。40年くらい前には、昔は女子学生を減らす点数操作があったような噂を聞いたことはあります。昔には、女子大生亡国論があったといいます。□(8月2日)

◇「柔道の内柴氏の経緯」
柔道の内柴正人氏(40)は、2004年と2008年のオリンピックで2連覇を果たしました。しかし、2014年には、女子部員に対する準強姦の罪で懲役5年の実刑を受けました。(2013年には、全日本柔道連盟から永久追放されました。) そして、2018年(今年)になると、内柴氏はキルギスで(男子の)柔道チームを指導することになりました。(海外で復帰します。内柴氏の柔道の技術は確実です。) よい見方をしても、内柴氏は、結婚しているのに、指導する女子部員とよい仲になったことは確実だと思います。これは、トランプ氏の浮気とは、全く雰囲気が違います。□(7月31日)

◇「Jヴィレッジの再開」
福島のサッカー施設のJヴィレッジは、原発事故処理のための基地や宿泊拠点のような役割を果たしてきました。しかし、7年4ヶ月ぶりにやっと、サッカーができるようになりました。非常に長くかかったものの、原発事故処理などが進んでいることが実感できます。□(7月29日)


◇「生産性のなさとは」
 ◇杉田水脈(みお)議員は生産性のない人間を批判しました。 LGBTの次に攻撃対象になるのは、障害者ではないかという危機感が強いといいます。  ◇ところで、大学の研究テーマで生産性のなさで攻撃されるとしたら、哲学や純粋数学が典型的な分野かもしれません。しかし学問は、生産性や役立つかどうかだけで判断すべきではないと思います。  ◇以上は、利益に繋がらないように見える部署は切れ、という発想にも似ていると思います。しかし、目立たない理解されにくいところで、社内の重要な役割を果たすような組織もあると思います。成果や生産性の評価には、非常に個人の主観が入り易いと感じます。□(8月2日)


◇「立ち止まらせる本当の言葉」(水説の関係)
 ◇「世の中には喋り散らしや書き散らしが多い。しかし本当の(真の)言葉というのは、人間をそこに立ち止まらせ、耳を澄まさせ、考えこませるものなんだ。」(池田晶子(哲学者) 2007年に46歳で亡くなる) これは少し、耳の痛い言葉でもあります。この言葉によく耳を傾ける必要があるように感じます。
 ◇真意を隠し追及されないようにしゃべりまくる人がいるといいます。進学校の受験の天才にこれは多いのかもしれません。(年長の研究所長が入社十年以上の社員の過去の指導教官に会うと、その先生は喋りまくったらしいような形跡を感じました。)□(8月1日)

 「別件」
◇「専門家への認識の誤り」
口先だけではなく専門性を持てという意見は尤もです。しかし、最近の専門家はオタク化しているように感じます。派手で面白く簡単なことばかりして大威張りする傾向を感じます。 しかし、会社に合った工学的な専門性がないと使いものにならないと大威張りする人がおり、専門家の弊害の議論を封印します。 理学は工学の基礎であり、一度仕事を開始すると、工学の専門家よりよい仕事をすることも多いと思います。なんでもできるという教養のある人間を馬鹿にすべきではないと思います。(教科書も論文も読まず学会にも参加しないで小学生でもできるオペレーションだけをして威張るのは専門家とは言えないと思います。コールセンターの受け付け程度の仕事でしかありません。専門知識があれば、高価な機器のオペレーションをしなくてもわかることは沢山あります。)□ 
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